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【VS】最凶理論『元・あくまで私の考え(記事予定地)』

記事は書きましたが動画エンコに明日の朝までかかると思うので明日の朝ごろ記事が増えています、そしてこの記事は消滅します。(どこかの指令書風)

コメントを見て追記
※注:あまり期待しないこと!MADとかじゃなくて、検証?なだけなので。

朝追記シクったのだ…音楽ファイル間違えた…(検証?なので別にどうでもいいと言えばどうでもいいが…)
というわけで今日の夕方になりそう…最初からこの記事書かなければよかった…鬱だ…

結局記事を残す私(ニヤリ)

---------以下文が長く、意味不明なことと、読む方を不快にさせるかもしれない文を延々と書き綴っていますので、嫌になったらすぐに読むのをやめる事ができる方だけお読み下さい。
唐突に最凶キャラを決めよう!と思い立ちました。
とりあえず少し条件を絞ったりしようと思います。
大前提は「ルール無用の残虐ファイト」です。
「縛り、倫理、道徳、常識、相手の心情」はこれっぽっちも考えていない勝てば官軍な考えです。

まずテイルズオブバーサスでの試合形式をあげます。(おさらいします)
試合時間は「1分、2分、3分」の中から1Pが選択

・ポイントバトル「これは『相手を倒すと+1ポイント、倒されると-1ポイント』で制限時間終了時にポイントを多く所持していたプレイヤーが勝つバトル」
・グミ争奪戦「一定時間で出現するグミを拾いタイムアップまでに多くのグミを所持していたプレイヤーが勝つバトル、グミを所持しているキャラがダウンしたら所持していたグミを一つ周囲にばら撒く」
・爆弾パニック「最初に誰かが爆弾アイコン表示され、そのキャラが相手にダメージを当てると爆弾が移る、最後に爆弾を所持していたプレイヤーが負け、簡単にいうと鬼ごっこ」
・○ライフマッチ(○の中には1,3,5のどれかが入る)「バトル終了時に一番ライフが残っていたプレイヤーが勝つバトル」

おおまかなルールはこんなところ。
基本的にこのゲームは『ポイントバトル』『○ライフマッチ』が主流で他は結構稀(私の経験上)
勝つにあたって重要な事。
全ての対戦ゲームで言えることですが『自分の犠牲は最小限、相手には最大の損害を』を実行することです。

『防御編』
犠牲を最小限に抑える方法は具体的に言うと『スキルの「エスケープ」+バックステップ』です。
「エスケープ」の効果は

バックステップ中の無敵時間がアップする。

とありますが、違う。

ここで一つの動画を見ていただけると幸いです。
※注意、音楽は両方から流れていますがゲーム中の音は片方のスピーカーしか流れていません

おかしいことに、バックステップ後にも何故か無敵時間が1秒60F(フレーム)だとすると約30F持続。
…動画では最初1Fだけど最初は0Fからスタートですよね…何というバカな子…鬱だ…
私の録画環境は30fpsなはずなので(上がっている動画は29.97fps?)約15F=約0.5秒がバックステップ後の持続無敵時間。
バックステップ連打だけで常に無敵状態なのでダメージが当たりません。
最悪○ライフマッチで相手より有利を取れたらこれだけで勝てます。(動画内のティアのバックステップ)

この無敵時間内に特技などを使い、無敵時間が消える前にまたバックステップ、という事で完全無敵+攻撃という事も可能。『Bステップキャンセル』を使えばTPを消費(約5?)するが特技の硬直をバックステップでキャンセルできるので動作時間が短縮できる。(動画内のユーリ&カイルの蒼破刃)

ただ技の持続時間が長ければ無敵時間は消えてしまいますが…(動画内のカイルの散葉塵)

(動画、後はテキトープレイ)

では、どうやったらそんな相手にダメージが与える事ができるのか?
それは二通りの方法しかありません。

『攻撃編』
防御(回避)が完璧なこのゲームにおいて、相手が上記の防御編の行動をしてきたら、相手にダメージを与える手段は

・アイテム「アワーグラス」を使用後攻撃
・上級術から放たれる秘奥義

この二種類しかありません。
正直、アイテム「アワーグラス」を待つのは現実的ではありません、アイテムが全30?ぐらいあるので全てが同じ出現確率ならば1/30
つまり、相手を倒さなくてはいけない「ポイントバトル」と「○ライフマッチ」においては術の秘奥義を撃ったものが試合を制する、といっても過言ではありません。
そして、このゲームはアイテムを出現しないにしても「リミッツボール」という秘奥義を使うための条件オーバーリミッツゲージを溜める事ができるアイテムが出現します。
よって、末期な状態になると『術系キャラで、バックステップ(エスケープ持ち)を行い、りミッツボールを集めるゲーム』となります。

とりあえずここで最凶キャラの一角になりうるキャラを書いていきましょう。

・「本命」ミント、アーチェ、フィリア、ハロルド、コレット、マオ、ティア、ジェイド、リタ
・「番外」クレス、リオン、ファラ、クラトス、ルカ、リヒター、コハク
・「ワイルドカード」バルバトス

「番外」や「ワイルドカード」に関しては後で説明しますが、今は「本命」で話を進めます。
極論やったことを上げると、それぞれ術攻を最大限まで上げて相手を一撃の下葬り去る事ができるか?
結果:無理。
HPと術防さえ上げていればどんな術秘奥義でも一撃では死なない。
ですがそこで、一つ分かる事は、一撃では死なない=二撃以上与えれば相手は死ぬ≒二撃目以降までに回復できれば死ぬ事はない。
ということで

・「本命」ミント、アーチェフィリア、ハロルド、コレットマオ、ティア、ジェイドリタ

となる。
各キャラの特性を上げると

・ミント
25%,50%,100%回復と回復術が豊富、サイエンスという相手の術技禁止する術を持つ、秘奥義はタイムストップで相手の時間を停止するという特殊な秘奥義。
・ハロルド
回復は100%回復のキュアと範囲回復リザレクション、秘奥義のプリンセス・オブ・マーメイドが「土・火・光・水」属性が順番に当たるという変わった性能、術防特化の相手には2000~3000ほどしか与えられない。
・ティア
単体回復は25%のみ後は範囲回復でイマイチ使いづらい、秘奥義はイノセント・シャイン光属性だが耐性をつけようと術防特化がこようと5000近くは持っていく。

ミントはタイムストップから気絶連携(ピコハンを一発当てた後ピコピコハンマー連発)があり10数Hitで相手が術防特化でも倒せるので1対1の勝負であれば最凶といっても過言ではないであろう。
次点でティア、三番目ににハロルドといったところであろう。
まぁ、回復時には無敵が一時的に切れるので他のキャラにも勝機があり、次点のティアやハロルドの方がミントより回復狩りがしやすいのでどうとも言いづらいですが…

「番外」キャラは回復持ちなので無敵バックステップには攻撃手段が無いが秘奥義を食らっても何とか復帰しやすく、アワーグラスで勝機を狙っていくタイプ。相手が術防特化だと物理秘奥義なら一殺はできる可能性の目もあり。クラトスさんは何故術攻依存…

「ワイルドカード」、アイテムなんぞで攻める…運ですが相手もリミッツボールを拾いにいかなければドローになるので案外当たる…かも?

まぁ、これはあくまで「ポイントバトル」or「○ライフマッチ」の1対1の場合。
3人以上のバトルではミントの気絶連携も邪魔が入るのでティアが最凶候補に。
3人以上の「○ライフマッチ」はティアが最凶候補。
3人以上の「ポイントバトル」では相手次第でどうともいえません…回復が使えるスコアがマイナスになりづらい上位のティアorハロルドか、攻撃範囲の広いが恐らく相手の術防が関係しない術攻重視で秘奥義7000ALLぐらいのリタあたりか…
私は総合的に見て「ティア」が最凶候補でいいと思っています。

『ちょっとしたテクニック編』
あまりやっている方を見ないので、ちょっとした術秘奥義を出すときのテクニック。

スペルキープがあれば、相手に中断させられても、自分でガードしたりして中断しても、中断したところから詠唱できるので、バックステップの無敵時間を利用しつつ「バックステップ→少し詠唱→バックステップ~」で無詠唱で上級術が詠唱できるようになったらオーバーリミッツになってから上級術が入った方向+×ボタン押しっぱなし+○ボタンで、即秘奥義が発動。

もう一つは地上でのオーバーリミッツは普通なった瞬間から動けるキャラは稀で、ほとんどのキャラはオーバーリミッツになった瞬間はしばらく動けません、ですが空中でオーバーリミッツになると今までの行動から解放され強制的に下に落下しますが、ほぼなった瞬間から自由に動く事ができます。
よって「ジャンプ→オーバーリミッツ発動→着地→詠唱」で先ほどのテクニックを複合すると一瞬で術秘奥義が完成します。

『改めて必勝法』
つまり上記の戦略を実行すれば「ポイントバトル」「グミ争奪戦」「○ライフバトル」はいかにアイテムを拾うテクニック、運があるかが最大の攻略ポイントという事になります。
爆弾パニックは心理戦なので不明。最後に秘奥義を狙えばいいじゃん?と思っていましたが、書いているうちに最後に撃たれたら終わるので、その前に先に秘奥義を撃ち時間稼ぎをする、アワーグラスを使う、爆弾持っている相手の秘奥義を警戒して結託する…裏切る…といった状況になる…かも?

『最後に』
あくまでこれらは、実際の事、勘違いしている事、まだ知らないこと等が混在しつつ書いた、InaHikaru個人の感想であって、絶対ではありません。
私はこんな大エスケープ時代を乗り切るのは(時々やっていますが)出来ない…というかつまらないので、エスケープは基本的に抜いています。
以前書いた属性考察も大半はあっていましたが、まだ書いていなかったこと、的外れな事を多少含んでいたのでこの記事を完全には鵜呑みにはせず、自分の意思を貫き通してください。

ちなみに動画中の音楽はNonaさんに一晩で作ってもらいました。(CM)
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そして、この発言も明日にはショウメツする! ((゚o゚))
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